音を出さないかっこよさ/文:char

音楽について最近感じているのは、音を出さないかっこよさが分かってきたってこと。

若い頃はとにかくエネルギーの高い方向に目線が行くから、こいつの早弾きはすげえとか、この音の厚みがいいとか、すぐ目につくようなところばかり見ている。
それがだんだん年齢を重ねてくると、例えば誰かのギターソロを聴いていて「どうしてここの音を弾かないんだろう」と感じたときに、それが「ははあん、なるほど」って合点がいくことがある。

「間」というか、あえて音を出さないかっこよさというのかな。
そういうことを思うのは自分が日本人だからということも関係してるんだと思うよ。

西洋音楽っていうのは基本的に拍子があって、演奏者同士でカウントを取りながら「せーの」って始まるんだけど、日本の雅楽は何もないところから「・・・ん、ふわー」っと始まって「ふわー、ん・・・」と終わる。「無」という原点から出でて、また帰るという感じだよね。

そういう「音がない」っていうことを、我々日本人は敏感に感じてるんじゃないかな。サウンド・オブ・サイレンスというかね。

音楽の中にもそういう日本の日本たる文化があるんだから、もっと学校でも子どもたちに教えてあげればいいのにね。ビバルディだベートーヴェンだって、自分たちとまるで違う習慣の国のことを教えるのもいいけどさ。
 
もったいない・・・
っと、なんとなくオチがついたかな。
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   by mottainai-lab | 2008-07-29 15:15 | char | Comments(17)   

サイモン・トレバー(映像カメラマン)のアフリカ環境教育/文:滝田明日香

この1ヶ月ほど、サイモン・トレバーというカメラマンがマラトライアングル内の野生動物やレンジャーの活動などを撮影している。サイモンは、African Environmental Film Foundation (AEFF) という団体を立ち上げ、映像を通してアフリカの環境問題を現地の人に理解してもらうとしている人である。

サイモンはもう40年以上もアフリカ内で撮影をしていて、元々はアイザック・ディネーソンの「アフリカの日々」や「愛な霧のかなたに」などの映画撮影などにも関わっていたりして、普通のメディアワークをしていた人間である。しかし、10年前に映画関係の仕事から離れ、アフリカ各地で問題視されている象牙密猟を始めとして、森林伐採、水資源の汚染など様々な環境問題を映像を通して現地の人に問題の重大さを伝えることを目的としたAEFFを立ち上げた。

近年のアフリカの子供達の大半は、「野生動物との接触」=「害獣」というシチュエーションでしか野生動物との関わりがないことが非常に多い。田舎の子供達は、保護区の中の動物を見に行くこともなければ、テレビなどで野生動物の映像を見る機会もない。彼らの中では、「ゾウ」は「トウモロコシ畑を荒らす害獣」であり、「ライオン」は「家畜を襲う害獣」ととらえられることがほとんどである。
森林を計画なしで畑にする為に伐採し、乾いた土地に大量の家畜を放牧することが、将来的にどのような環境破壊に繋がるのか?毎日を一生懸命生きている彼らに、「未来の投資」としてなぜ環境を保護しないといけないかなどは、頭に浮かばない。炭を作る為に木を切り倒し、畑を広げる為に森林を伐採する。そして、5年後なぜ禿げ山になってしまった土地に作物が昔みたいに実らないのか、なぜ土壌が流れ出してしまうのか、なぜ雨があまり降らなくなってしまったのか、などが「森林伐採」と繋がっているとは夢にも思わない。

サイモンが撮るのは、ケニア内で彼が40年間に渡って見て来た環境破壊の原因となる出来事と、それがどのような未来を導くのか、それをどうやって止めることが出来るかである。そして、そのナレーションは英語、スワヒリ語、そして、その問題が重視されているエリアに住む部族の言葉である。大自然と隣り合わせに強く生きているアフリカ人に、アフリカの環境問題を理解して欲しい。そして、小さいながらも彼ら一人一人の日常的な努力を通して環境破壊を止めたい。そんなサイモンの思いが込められた映像は、野生動物保護区や森林保護区の回りにある学校や集会所を始めとして、ケニア全国の学校などでいろいろな言語で放映されている。

ハイビジョンの映像には比べ物にならないが、ほとんどの子供たちにとって自分たちの理解出来る言語で自分たちの土地で起きている問題を映像で見るのは初めてである。電気のない場所での放映がほとんどなので、彼のモバイルフィルムのスタッフは車にプロジェクターや発電機を詰め込んでケニア各地を走り回り、毎回1000人近くの人がモバイル映画館に何キロも歩いてやってくる。

なぜ環境破壊が起きるのか?なぜ今やっていることが10年後に問題を起こすのか?サイモンが「環境保護を理解して欲しい」と願う人たちは、田舎で暮らしながら小学校までの教育を受ければまともなエリアに住む住民がほとんど。そんな彼らにとってサイモンの映像での説明は、脳裏に焼き付き、様々な疑問を問いかける。一人でも多くのアフリカ人にアフリカの環境を守る努力をして欲しいと、大きなビデオカメラを抱えて、サバンナを駆け回るサイモン。熱く「映像を通した環境教育」を語りながら、大声で冗談を言いながら大笑いが大好きな、元気なおじいちゃん。今、マラトライアングルで、みんなに愛されている存在である。

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サイモン・トレバー氏

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◎2008年2月から始めたマラコンサーバンシーのレンジャーをサポートする、「マサイマラ基金」にご協力ください!!

◆日本の寄付口座◆
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三菱東京UFJ銀行 
大森支店 普通預金
口座番号: 1299787

◆郵便振替口座◆
「マサイマラ巡回家畜診療プロジェクト」
口座番号 00100-0-667889
※必ず「Mara Conservancy」と記入して下さい。


マサイマラ国立保護区を守る為のキャンペーンや資金集めに協力してくださる団体があったら、マラコンサーバンシーまで連絡ください。
Mara Conservancy
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Muthaiga 00619
Nairobi, Kenya
Tel : +254 20 3749 632/6, 3749655/1/4/6/8
Fax : +254 20 3749636/3740754/3740721
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   by mottainai-lab | 2008-07-28 11:40 | 滝田明日香 | Comments(0)   

何も変わらないと考えることはもったいない/文:野口健

富士山とヒマラヤの清掃活動に取り組んできてわかったことがある。
人間一人の力は微々たるものかもしれないが、結集すると大きな力に変化することです。

私自身が富士山のゴミの問題を知り清掃活動を開始したのは2000年。
最初は清掃を呼びかけても人がなかなか集まらなかった。

しかし、コツコツと清掃活動を続けていくうちに、富士山のゴミ問題が少しずつ世の中に知られていくと「このままではいけない」と思う人が増えてきた。
昨年は6000人以上の方が、私たちの行う清掃活動に参加してくれた。

富士山が汚れているという認識がなければどんどん汚れていくが、意識があればきれいになるのも早いはずだ。

これは富士山だけの問題ではなく、自分の住んでいる町でも同じこと。
町が汚れているという認識を持てば、きれいにしたいという気持ちが起こると思う。
あとは行動に移すだけ。

それぞれが「自分たちの力でこの状況を変えていくんだ」という意識をもち、実行に移すことで世界は確実にいい方向に変わっていくと思います。

たった一個のゴミを拾っても、何も変わらないと考えることはもったいない。
人の力は偉大なのです。

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<お知らせ>
野口健さんの新刊が発売されました。
新書『富士山を汚すのは誰か―清掃登山と環境問題』(角川書店)
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   by mottainai-lab | 2008-07-22 12:26 | 野口健 | Comments(0)   

このアニメをみなきゃMOTTAINAI!/文:黒田昌郎

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<作品情報リンク>
『岸辺のふたり』作品解説 
『岸辺のふたり』購入サイト
『お坊さんと魚』作品解説
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   by mottainai-lab | 2008-07-19 12:21 | 黒田昌郎 | Comments(0)   

レンジャーのナイトイ君/文:滝田明日香

いっつもいっつも、規則違反したドライバー相手に嫌な思いをしないといけないキモジノとナイトイ(アンチハラスメントのチーム)は、大変だと思う。アンチハラスメントのチームは、おとなしい性格の人材が多い。なぜなら、お客相手の仕事だから。
血の気立った密猟対策チームと違って、ドライバーたちに違反を言い渡す時も強い口調など使わないよう指示されていて、後でお客をロッジに下ろしてから罰金を支払いにオフィスに来るように言われる(密猟対策チームだったら、その場で即罰金支払わせてしまうでしょう)。
キモジノとナイトイによく同行している友達のウィルは、「彼らは規則違反しているドライバーに遠慮しすぎている」、「ドライバーが注意された後にひどい口調で文句言うのも黙って聞いているし、おとなしすぎる!」とイライラしているよう。

ナイトイは元々は観光客がサファリに行く時に通る「オロロロ・ゲート」で、観光客のレコードを取っている人だった。自分の暇な時間を見つけては、動物や鳥の図鑑を眺めて、「いつかレンジャーになりたいんだ」と言っていた。
1年後、ナイトイがゲートからいなくなったので、私はてっきり仕事をやめたのかと思っていた。なんと彼は念願のレンジャーになる為、マサイマラからちょっと離れた場所にある「コイヤキ・ガイディング・スクール」という動植物や運転を習う専門学校に1年間通っているとのこと!そして、1年後、無事に卒業をしてレンジャーの仲間入りしたのである。元々おとなしい性格のナイトイは、密猟対策チームではなく、キモジノの下で観光客相手のアンチハラスメント・チームに入れられたのである。

おとといもナイトイが、規則違反したドライバーに罰金を言い渡した途端、セレナのマネージャーが飛んで来て、「うちに泊まっている客にお宅のレンジャーのナイトイが嫌がらせしている。規則違反を取りやめにしてくれ」ってボスに抗議をしだした。
心配そうな顔をしてオフィスの外で待っているナイトイ。ボスに「その証拠写真を見せてみろ」と言われ、そのドライバーの規則違反の現場の写真を見せるナイトイ。その写真を見せられると、マネージャーはすごすご帰って行った。ボスから「心配するな。自分の仕事をちゃんと実行しているなら、ドライバーやロッジがどんなにいちゃもんつけてきても、コンサーバンシーは100%レンジャーをサポートするから」と言われてポンっと背中を叩いかれた後、ナイトイはいつものはにかみ笑いに戻っていた。

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密猟チームと合流するナイトイ(右から2番目)。

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   by mottainai-lab | 2008-07-16 01:30 | 滝田明日香 | Comments(0)   

イヌイットの未来/文:ルー大柴

先日、朝日新聞のトップ記事で「地球異変、独自の文化を紡いできたイヌイットを近代化だけでなく地球温暖化の風波が襲っていた」と書かれており、8年前にテレビ番組でイヌイットの方の家に泊めて貰い、大変親切にして頂いたことを思い出しました。顔が日本人に似ているので親しみが湧き、もしかしたら先祖は一緒だったのでは?と感じたくらいです。

私が行ったのはウィンターシーズン。マイナス30度近くあり、毛皮を何枚も重ね着し外に出ましたが、1分も同じ場所に立っていると頭が痛くなり、常に体を動かしていた記憶があります。

スノーモービルに乗りカリブーの狩にも行きましたが、吹雪になり私の鼻の頭が軽い凍傷になり断念。いつもこんな過酷な環境の下で生きているのかとイヌイットのパワーに圧倒され、自分の弱さを思い知らされました。

カナダ環境省によると、7ホールビーチ(カナダヌナブト準州)は45年前の5月の平均気温マイナス11.2度、これに対し今年はマイナス3.4度。年ごとに変動していることから単純に比較できないが、最近は1ヵ月以上早く夏が訪れているのだそうです。

地球という単位で考えれば人類はみな同じ国の人・・・イヌイットの皆さんの暮らしやホッキョクグマ、アザラシ君の未来も考えなければいけないのではないでしょうか?


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毎日マイ箸をユーズしてます。
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   by mottainai-lab | 2008-07-13 12:38 | ルー大柴 | Comments(0)   

TOYAKOサミットや京都議定書は遠く離れていると感じるのはMOTTAINAI!/文:ペオ・エクベリ

TOYAKOサミット!温暖化。CO2削減。
It`s time for MyCO2(マイ・シーオーツー) !
自分のCO2を知らないのは「体重計のないダイエット」と同じ。MOTTAINAI!
計りましょう!自分のCO2。そこで、"MyCO2"(マイ箸、マイバッグ、マイ・シーオーツー)。
スウェーデン発の丸ごとライフスタイルのCO2テスト、日本版。
TOYOKOサミット中ぜひチェックして下さい →  www.myco2.net

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...ところで、私は最近スウェーデンを案内したエコツアーから帰ってきました(次回発表!)。
スウェーデンの場合:京都議定書を達成しています。CO2も減っています。
日本の場合:現在京都議定書の約束を破れています。CO2が増えています。
日本ではすばらしい努力があるのに。

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■じゃあ、何が違うか?
自分のCO2を計ること、かもしれません。

また、省エネに関する見方かもしれない。

日本の場合:「電気を消して、節電しましょう!」
悪くないけれどワクワクしますか?
スウェーデンの場合:「電気を消せば、より明るい将来になる!」
う~ん、考えさせられる…。


■何が違うか? 
目標を明確にすることや、数字の意味の紹介の仕方かもしれない。

日本の場合:「電気を消す=年間1人あたり100グラムのCO2削減」
でも何のための100グラムでしょう?
日本に住んでいる私たちは京都議定書を達成するために、年間1人あたり約1300kgのCO2削減(=目標)が必要です。(※環境省)
目標達成のために、たとえば100グラム単位の“削減のためのヒント”が必要だとすると、だいたい1万種類。 1万種類のヒントを覚えられますか?

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スウェーデンの場合:「省エネ電球に切り替える=年間1人あたり100kgのCO2削減」
アッ! より大きいな数字ですよね。1300kgの目標と比較やすい。簡単!


京都議定書を達成するための「スウェーデン流」のヒントを見てください!
目標は忘れないでね(年間1人あたり約1300kgのCO2削減。)
あなたも楽々京都議定書を達成できるよ! (すべては年間1人当たりの数字です)

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出典は国内・国外のデータ: 国連、Chicago University, 日本環境省、WWF International,
オーストラリアカーボンオフセット会社、スウェーデンの自然保護協会、Panasonic(日本)。
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   by mottainai-lab | 2008-07-09 12:34 | ペオ エクベリ | Comments(1)   

こころで感じる音/文:char

長らくごぶさたしてしまいました。
ちょうど、このMOTTAINAI Labの中に「MOTTAINAI sound~未来の子どもたちへ」というコンテンツがあって、海や山やいろいろな場所で採集された音を聞けるようになっているので、今回は「音」について書いてみます。


俺はミュージシャンだけど、だからってギターの音を始終ガンガン聞いていたいわけじゃない。海辺でのんびりしながら水平線に沈んでいく夕日なんか眺めているときには、もう波の音さえあれば十分。他には何もいらないね。

そして、それから日が落ちて辺りが暗闇になると、一層静けさが増したようになって、遠くにいる動物の息づかいや夜空をシューッと横切る流れ星の音もはっきり聞こえたように感じる。耳には聞こえてないはずなのに、どこかで感じているんだろうね。

元来、音楽っていうのは、そうした自然界にある音を模倣したものだと思うんだ。
獣の吠える声とか川を水が流れる音、じわじわと盛り上がってくる海鳴りの音とか、そういう音を人間が口まねや楽器を使って再現しようとしたところから音楽は始まったんじゃないかな。だから、所詮人間が作り出す音楽は擬似的なものでしかないし、自然が織りなす音にはどうしたってかなわないと思うよ。

不思議なことに人間っていうのは、そういう音を聞き分けられる感性を持っているんだな。こういう音は危険な感じ、こういう音は安らぐ、こういう音の近くには何かいいものがあるかもしれない、とか。それはこの地球上で生き抜くために、長い時間をかけてDNAに刻まれた本能かもしれない。

そして、人間にはいろんな民族があって遺伝的にも文化的にも違っているのに、その感性っていうのはだいたい一致しているっていうのも面白いね。
だから世界中どこに行って演奏しても、楽しい歌は楽しい歌として、悲しい歌は悲しい歌としてちゃんと伝わる。

よく言われることだけど、音楽は人類に共通の、言語を超えた言語なんだなあと実感するよ。
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   by mottainai-lab | 2008-07-08 13:48 | char | Comments(11)   

もったいないから生まれたもの/文:伊藤佐智子

過剰なものの行方を常にもったいないと思っていたら、
もったいないプロジェクトでベイクルーズとのコラボを提案された。

近頃一点モノしか作っていない。久々の量産。

倉庫に眠っていた布に染色をし、
行方のないボタンやリボンを添えてBAGを作った。

野菜の端っこに手間をかけて料理する一品が美味しいように、
これらのBAGも通常の作り方とは違う味が出ています。

手にとったあなたに、そのメッセージが伝わるとイイナァ♪


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MOT from MOTTAINAI
7月7日(月)から、全国の【EDIFICE】と【IENA】で発売。
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   by mottainai-lab | 2008-07-03 11:47 | 伊藤佐智子 | Comments(0)   

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ものの価値をとことん生かす方法を考えるためのキーワード、MOTTAINAI。さまざまなジャンルのエキスパートの日常に、MOTTAINAI目線を持ち込んでいただきました。「もったいない」からビックなアイディアが生まれる日がくるかも!?


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