風とロックとマニフェスト /文:箭内道彦

フジロックから帰ってきた。
最高の三日間だった。
今年は史上最高の観客動員数だったそうだ。

7月29日最終日、グリーンステージの
ケミカルブラザーズに熱狂する観客の一人だった僕は
突然思った。
この何万人の若者の一体どれくらいが
期日前投票を済ませてここに来たんだろうと。
音楽は世の中を変えることができる。
選挙も世の中を変えることができる。
MOTTAINAIなあと。

もうひとつもったいないものに出会った。
参院選の投票を促す総務省のCM。
「きっと未来とつながっている。」

きっとじゃなくて絶対だよ。
きっと大手広告代理店の優秀なクリエイターが作ってる。
MOTTAINAI。

しかもいま行ってみたら
そのサイトは終了していました。
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   by mottainai-lab | 2007-07-31 20:03 | 箭内道彦 | Comments(1)   

「アイデアの紙」 /文:箭内道彦

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僕は何かを突然思い付いたり新しいデザインを手描きのラフにする時に、

ゴミ箱から余白のある紙類を探し拾って書き殴ります。

そのほうがホカホカとホヤホヤと

まず自分自身がドキドキできるリアルタイムなスケッチを描くことができるから。

社員たちに「箭内さんお願いだからちゃんとした紙に描いてください。」って

必ず注意されると自信持って言い返します。

「MOTTAINAIんだ!」と。

気持ちのいい瞬間です。

真っ白なA4のコピー用紙を前にすると、

追い詰められて何も思いつきません。

誰も見たことのない初めてのアイデアには、

大判使用済みの封筒の余白や、折込チラシの裏面こそが

はるかに良く似合います。

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   by mottainai-lab | 2007-07-31 12:03 | 箭内道彦 | Comments(2)   

モッタイナイぜ、投票権!  /文:ハセベケン

モッタイナイぜ、投票権!

7月29日に参議院議員選挙が行われました。
ご存知の通り与党の大惨敗だったけど、よく見て欲しいのは投票率っす。
全体の投票率は、58.64%です。
結構、騒がれた割には寂しい数字です。
3人いたら1人は選挙に行っていないのです。なんともなぁ~。。

選挙に行かなかった人の多くは、「自分が投票しなくても影響がないから」とか、
「自民党に入れるのはどうかと思うし、かといって民主党もどうかと思うし・・・」とか
「入れたい人がいないので・・・」
などなど理由があるようです。

一方、政治家側は、投票に行こうキャンペーンをやっているのに
投票にこない方が悪いと考えている人もいれば、
投票率が上がらない方が自分には都合が良いと思っている人もいたりと様々っす。

この、有権者側と政治家側の両者の思惑が色々とあるのが、
この低投票率に繋がっているように感じる。
お互いに相手を悪いと言っている喧嘩のようにも見える。困ったものです。。

でもやっぱり、選挙は政治家の為でなく、国民一人一人の為のはず。
実は国や自治体が僕らを保障してくれているのではなく、
僕ら個人個人が国や自治体を保障しているというのが現実。

たいした影響もないからと、投票に行かなければ行かないで、喜ぶ政治家もいる。
つまり行かなくても影響はしているんだよな~。
であれば、消去法で選ばなければならなくても、選挙には行くべきと僕は思う。
100%行かなければダメだとは言わない。
できるかぎりでいいから行った方が良い。
投票権を行使しないのはモッタイナイ!

次の選挙では、80%くらいの投票率になるとイイなぁ。マジでそう願う。
きっと良い方向に変わるハズ!めずらしく、マジメに語っちゃいました。
これでも政治家業の端くれにいるもんで・・・ 
スミマセン。。

文:ハセベケン
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   by mottainai-lab | 2007-07-30 16:35 | ハセベケン | Comments(0)   

素敵!MOTTAINAI! /文:山田悦子

暑い日が続きますね。皆さまお元気でしょうか。
さて、みなさん“MOTTAINAIの暮らし”楽しんでますか?
私は、このごろ“すてき!MOTTAINAI!”を自分なりに探すようにしています。
しかも出来るだけ、今までと違った視点で!・・・というのがモットー。
先日こんな「素敵!もったいない!」を見つけました!

“むす美”では、ひと月に2回、無料の風呂敷講習会を開催しています。
おかげさまでほぼ毎回定員オーバー。
風呂敷に、またエコにも関心を持ってくださる方が徐々に増えていることを実感し、
うれしいなーと思っております。

お友達同士やカップル。母娘さんやご夫婦。
いろんな国の外国人の方や・・・先日はイケメン兄弟で・・・
なんていう風呂敷の講習会とは思えない幅広い顔ぶれと雰囲気のなか、
和気あいあいと行っています。

さて、先日のこと。その日は4人組の女性グループがいらっしゃいました。
そのうち3名は、耳の聞こえない方のようでした。
講習会が始まると、私の口元を一生懸命見つつ、所々その中のおひとりが、
手話で3人に伝えてくださいました。
私もいつもよりはっきりと口をあけて話すように心がけました。

そして、包み方、結び方の体験レッスンを進めるうちに・・・・・・・・・ 
気がついたのです!

その4人の方たちの表情がとても豊かだ!ということに。
「出来たー!」とか「すごい!」という時にはとても嬉しそうに、顔いっぱいの笑顔で!
「むつかしい」「わからない!」時は、「どうしたらいいの教えて!」と表情に出して。
クリアーできたら「わかった!」「やったー!」とまた笑顔で・・・・。

4人の方の表情や表現がとてもステキで輝いて見えました。

比較するわけではありませんが、耳の聞こえる人(私も含めて)たちは、
そういえば気持ちを表情に出すことが意外と下手かもしれないなーと思ったのです。
コレって、もったいなくないですかー!!!!

私自身の話でお恥ずかしいのですが・・・・
とある取材で顔写真を撮っていただいていた時のカメラマンさんとのやり取りです。
「ハイ!笑顔でね!」「はい!」。 
「リラックスして・・・いつもの笑顔で!」「は、はい!」・・・。
「もっと笑って!」「・・・・はい?」。「・・・もうこれ以上笑えません・・・・。」

自分では、しっかり笑っているつもり、でも実はさほどでもない・・・ショックでした。(笑)
普段から出来ていないから、急には出来ないのですね。
ひゃー!おはずかしーい!

そんなことがあってから、笑顔のいい人を見るとステキ!私も真似しよう!
私の場合・・ちょっとオーバーでいいぐらいなら、もっともっと意識しないと・・・
と思うようになりました。

「目は口ほどにものを言う」という諺にもあるように、目の動き一つ、表情一つで相手に自分の気持ちは伝わるもの。それなら、ちょっと意識して、ちょっと心がけるだけで相手とのコミュニケーションがよりよくなる。自然で豊かな表情を身につけ、強い味方にしたいものだと気づかせていただいた出来事でした。

[4人のステキな女性たちに教えていただいたMOTTAINAIと笑顔]大切にしたいです。
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   by mottainai-lab | 2007-07-28 13:30 | 山田悦子 | Comments(2)   

ヤオンのモッタイナイ /文:char


日比谷公園の中にある大音楽堂、いわゆる「野音」は俺が子どもの頃から親しんできた、思い出や思い入れのある場所なんだ。
中学生のときには、戸越の自分の家から野音まで自転車をこいで、よくロックのコンサートを聴きに行っていたし、高校生の頃には自分が野音のステージに立つようになっていたからね。

その野音なんだけど、実はいろいろな決まり事や規制があって、コンサートを開くのも結構大変なんだ。

音楽イベントは4月から10月までの土・日・祝日のみに限定されているし、音を出せるのは土曜日は15時以降、日・祝は12時以降と決められている。それより前の時間はサウンドチェックであっても音出しは禁止・・・。

元々、東京都が所有する公共の施設ってことで、まあしょうがないか、とも思うんだけど、せっかくの立地や環境にあるステージなのに、一年のうちの大半は音楽のために使えない、というのはもったいない気がするんだよね。

例えば、ウィークデーには仕事終わりのビジネスマンとかOL向けのコンサートを開くとか、ちょうど今の時期なら、夕涼みがてらにビール飲みながら音楽を聴けたりしたら楽しいと思うんだけど、現状の規則ではそれを望むべくもない。
 
今時は心のゆとりとか癒しとかが求められていて、大人の嗜みとして音楽や芸術を気軽に楽しめるような場や機会が増えてきていると思うんだけど、野音も若い音楽家なんかにどんどん開放して、そういう時流をリードできるような施設になってほしいね。
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   by mottainai-lab | 2007-07-27 09:56 | char | Comments(5)   

故郷レシピ4) いかにんじん /文:島本美由紀

みなさん、こんにちは。料理研究家の島本美由紀です。
前回に引き続き、福島県の郷土料理をご紹介します。

今回は、「いかにんじん」
聞きなれない名前ですが、地元では有名なお料理だそうです。
友人のお家では、昆布などのダシは使わずに、スルメイカの風味だけで味わうんだとか。
具材はスルメイカとにんじんだけで意外とシンプル。
細切りのスルメイカが売ってなければ、はさみでスルメイカを切って作るそうです。
彼女は、「子供のころよくお母さんに手伝わされて切ったよ~。」と話してくれました。

そういえば、私もよく子供のころ台所でお母さんやおばあちゃんのお手伝いをしたな~。
お母さんのお手伝いと言えば、土手に行ってヨモギやつくしなどを一緒に取りに行ったこと。
「小さめの葉を取ってね。」と言われても、ついつい大きいものの方がえらい感じがしちゃって、小さめの葉なんて摘まなかったんだよね・・。
大人になって、小さい葉のほうが柔らかくておいしいと知りました。(笑)

韓国のおばあちゃんのお手伝いは、チヂミやジョンを焼くこと。
これ、韓国では子どもたちのお仕事なんです。
お正月にはたくさんの親戚や知人が集まるので、12月31日は朝から晩までホットプレートの前でひたすら焼く。おこずかいもらえるから必死になって焼いてましたよ。
楽しい我が家の食の思い出です。
みなさんにも、お手伝いした食の思い出があるのではないでしょうか?

話しがそれてしまいましたが、福島の郷土料理楽しんで作ってみてね~。

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いかにんじん
【材料】
人参           1本
スルメイカ        1/2枚
だし汁          150cc
醤油           大さじ3
みりん          大さじ2
酒            大さじ1

【作り方】
①人参はやや太めの千切りにして、熱湯をくぐらせてから冷水で冷やししっかりと水気を切る。
②スルメイカははさみで細切りにする。
③人参とスルメイカを厚手のポリ袋に入れて、だし汁・醤油・みりん・酒を加えて閉じ、
 袋のままもんで冷蔵庫で半日~1日おく。
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   by mottainai-lab | 2007-07-23 14:19 | 島本美由紀 | Comments(1)   

MOTTAINAIエコ偏見 - リサイクルはもったいない!? /文:ペオ・エクベリ

最近、日本ではとてもMOTTAINAI「エコ偏見」が広がっています。
学校、テレビ、雑誌などで 「紙やPETボトルなどのリサイクルは無駄!
エネルギーがかかりすぎる!」という意見を耳にした人も多いでしょう。

リサイクルはMOTTAINAI?
実はそうです…。もしも、間違ったリサイクルを続ければ。
でも正しいリサイクルをすれば、もちろんリサイクルする方が環境への負担は少ないです。

地球上の数千万種類の動植物の中で、ゴミを作る唯一の生きものは…人間だけ
動植物は人間が生まれる数百万年も前から 完璧なリサイクルを繰り返してきた!
実際に、動植物はスポーツの世界と同じように、特別な「ルール」に従っています。
その「エコルール」に従えば「環境に正しい」リサイクルができます。
ゴミや温暖化の問題を解決するエコマジック!!

前のブログでは動植物が作ったゴミや温暖化に関わるルール「地下と地上」を紹介しました。「地上」にある資源を使う限り、温暖化に影響するCO2は出ないというシンプルなルール。
良かった!笑っても大丈夫!口から出るCO2は「地上」ですからね!
(二酸化炭素削減のために息を止める、というものも「エコ偏見」…)

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今回紹介したいのは、リサイクルのためのルール:
「自然に返すことができる以上に取らないでください」。

「リサイクルするのはMOTTAINAI」というエコ偏見が生まれる原因は、
「自然に返すことができる以上にエネルギーや資源を必要とする」
リサイクルの仕方が問題です。

私の故郷スウェーデンではその間違ったリサイクルによる問題はもう越えました。
動植物が作ったルールにできるだけ従えば、紙・PETボトル・ガラスなどを
リサイクルするのは、捨てる・燃やすより良いことが分かってきました。
スウェーデンのリサイクルからのデータを一部紹介します。

●リサイクル紙(再生紙)は、新しい紙と比べて…
⇒エネルギーを約50%、CO2を約35%カット。

●リサイクルのPETボトルは、新しいPETボトルと比べて…
⇒エネルギーを約75%、資源を約80%節約。
 しかも、1kgのリサイクルで約2,5kgのCO2をカット。

動植物が作ったルール「自然に返すことができる以上に取らないでください」に
当てはめると、例えば・・・
1.近くでリサイクルをする
2.リサイクルにグリーン電力を使う

ことにより、リサイクルは成功します!

スウェーデンでリサイクルがうまくいくのに、素晴らしい技術を持つ日本でできないわけがない!自然のルールに基づいた正しいリサイクルを進めましょう。

*データ出典:ストックホルム市の環境局、スウェーデンの環境教材Naturligtvis
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   by mottainai-lab | 2007-07-19 11:57 | ペオ エクベリ | Comments(0)   

故郷レシピ(3)『こづゆ』 /文:島本美由紀

みなさん、こんにちは。
今日は私の友人から教えてもらったおいしい郷土料理を紹介します。

福島県会津の代表的な郷土料理と言えば、「こづゆ」
会津では、冠婚葬祭やお祭り、お正月、お祝いはもちろん、日常でもよく作られる料理だそうで、「こづゆ」以外にも「ざくざく」「ざく煮」とも呼ばれているんだとか。
各家庭や地域によって具材は違いますが、
野菜をざくざく切って煮込むからそう呼ばれているみたいです。

その昔、山あいの会津では、新鮮な魚介が手に入らなかったので、干したスルメや貝柱などでダシを取り、野菜と一緒に煮込んで作ったものだそうです。

「とってもおいしいから作ってみて~。」と言われ、食いしん坊の私はすぐにチャレンジ。
あっという間にできた「こづゆ」。
台所いっぱいにおいしい匂いが漂ってました。

そして、何とも言えない素朴な味わいが、家庭の温かさを感じさせてくれました。
とってもおいしく、心をホッとさせてくれる「こづゆ」をみなさんもぜひ作ってみてください。
会津の人は、ぜひ我が家の「こづゆ」を大切に引き継いで行ってくださいね。

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 こづゆ


【材料】

干し貝柱         5個

大根           5cm

人参           1/2本

ごぼう          1/4本

干ししいたけ       2枚

里芋           4個

きくらげ         4枚

ちくわ          1本

糸こんにゃく       1/2袋

玉麩           大さじ2

三つ葉          1/3束

だし汁          3カップ

貝柱も戻し汁       1カップ

干ししいたけの戻し汁   1カップ

薄口醤油         大さじ2

塩            小さじ1

酒            大さじ1



【材料】

①干し貝柱・干ししいたけ・きくらげはそれぞれ水でもどしておく。

②大根・人参はいちょう切りに、ごぼうはささがきに、干ししいたけ・きくらげは千切りに、里芋は皮むいて半月切りに、ちくわは輪切りに、糸こんにゃくは食べやすい大きさに切っておく。三つ葉は3㎝に切る。

③鍋に①・②の材料とだし汁と戻し汁を加えて火にかけ、材料が柔らかくなるまで煮る。薄口醤油・塩・酒で味を整え、器に盛り付け玉麩と三つ葉を加える。
***********************************

※次回は同じく福島の郷土料理「いかにんじん」レシピを紹介します。お楽しみに♪
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   by mottainai-lab | 2007-07-11 17:36 | 島本美由紀 | Comments(2)   

風とロックFES2007

☆箭内道彦情報☆

『風とロックFES2007』開催中!!

伝説ともなったあの日から1年、満を持して「風とロックFES 2007」を開催!
今年は「風の日」「ロックの日」に、あらたに「との日」を加えた3日間の拡大開催!

☆7月9日(月)『風の日』は・・・
*木村カエラ
*スネオヘアー
*レキシ
*SU(RIP SLYME) 他 が出演

☆7月10日(火)『との日』は・・・
*銀杏BOYZ
*SAKEROCK
*THE HELLO WORKS
*ROMANES       が出演

☆7月11日(水)『ロックの日』は・・・
*風商(風とロック商業高校~YO-KING先輩と仲間たち)
*TOKYO MOOD PUNKS
*ままどおるズ
*Peaky SALT
*ROMANES
*ゾノネム&グレートO  が出演

※7月11日(水)限定!!当日券を発売します!!

会場:渋谷CLUB QUATTRO
開場:18:00 /開演:19:00

問い合わせ先:クラブクアトロ 03-3477-8750
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   by mottainai-lab | 2007-07-10 17:45 | 箭内道彦 | Comments(0)   

マイ箸キープ / 文:char

 一週間くらい前。
女房と鹿児島ラーメンの店に出かけた。

そこは割り箸を置いてなくて、木でできた結構立派な箸を使い回してるんだけど、お客さんの中には抵抗がある人もいるだろうね、っていう話題になって、店長に聞いてみたんだ。

そしたら「割り箸ください」っていう人もいるんだって。やっぱり。

そこですかさず女房が提案した。

「お客さん一人一人にお箸をプレゼントして、次に来たときにそれを持ってきてくれたら、その箸をお店でキープしておけるっていうのはどう?」ってね。

割り箸を使わない分、50円くらい割り引きにしてさ。
カフェでも同じようなのがあるけど、言うなれば「マイ箸キープ」ってところかな。

店の人も「それならお店の場所も取らないし、面白いサービスですね」って言ってくれた。

いつでも自分用の箸が用意されてるのって、家に帰ってきたみたいな感覚でいいんじゃないかと思う。

そういう具合に、うちでは日常の会話の中に「これって、もったいなくねえ?」っていう話題が当たり前のように出てくる。まず日常会話の中にそういうテーマがなければ、なかなか行動にも出てこないと思うよ。分かってはいても、つい「ま、いっか」で済ましちゃったり。

友達でも家族でもいい。
まず話題にしてみる。
これ大事。

それがやがて行動に結びついていくんだと思います。
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   by mottainai-lab | 2007-07-06 21:44 | char | Comments(7)   

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