カテゴリ:島本美由紀( 72 )

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生ごみのお話し/文:島本美由紀

こんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。
大掃除などでなにかと忙しい12月。
冷蔵庫のお片付けなどで、冷蔵庫のすみでしなびた食材を発見したり、
賞味期限が切れた瓶を発見したり・・。
食べられずに捨ててしまう食品も多いのではないでしょうか?

さて、みなさんは日々の食事作りで出たくず野菜などを、水にぬらして捨てていませんか?生ゴミは、水を含むと重くなります。そして、生ゴミの水分は焼却時のエネルギーを増加させる原因にもなっているんですよ。

食べきれずしなびてしまった野菜のほか、調理時に出てくるくず野菜など、
家庭から出るごみの3分の1が、実は生ゴミが占めています。
生ゴミは濡れると重くなるだけでなく、ビニールからポタポタと水分が垂れたり、においの原因にも。
で、私が実践しているのがこちら。

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野菜の皮むきや魚介の皮むきなどは、三角コーナーを使わずに、
使いやすく切った新聞紙の上で下ごしらえし、そのまま丸めてゴミ箱に捨てる。
また、チラシを折って作った箱に直接入れるのも便利です。
三角コーナーに野菜の皮を入れて、その上から汁物料理の残り汁を流してしまうなど、
何げなくやってしまいがちですが、もともと乾いているごみをぬらすことになるので注意してくださいね。
この水分を減らす工夫をすることで、家庭ごみも減らせるしエコにもつながります。
捨て方のポイントのほか、繰り返し使えるものを選ぶなど、
家庭ごみを減らすことで家事もラクになりますよ。



そして、ちょっと宣伝を。(笑)
12月15日に講談社より、「お金と時間が10倍になる!冷蔵庫お片づけ」という本を出版しました!

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効率的な家事のポイントは冷蔵庫にありました。目からうろこの意識改革で、
日々のお買い物からお料理の仕方までが劇的にラクになり、エコにもつながります。
まさに冷蔵庫から始まるキッチン革命!家事ストレスがなくなるキッチンの極意、たっぷりご紹介します!
どうぞよろしくお願いします。
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   by mottainai-lab | 2009-12-24 15:57 | 島本美由紀 | Comments(1)   

旬の大根でもう1品/文:島本美由紀

こんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。
みなさん、風邪などひいていませんか?

この時期の旬野菜といえば、大根。
我が家の畑でも大根を作っています。
今年も、こんなに立派な大根になりました。

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大根は、お肉などと一緒に食べると消化を助けてくれる働きもあり、
体を温めてくれる野菜としても知られています。
大根の酵素は熱に弱いので、生で食べるのがおススメ。
生の大根って、みずみずしくて、本当においしいんですよ~。

さて、我が家おススメの大根料理といえば、大根の水キムチ風。
手軽に作れるのでレシピをご紹介します。


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<大根の水キムチ風>

(材料)
◎大根  200g
◎りんご  1/4個
◎にんにく 1/2片
◎A(水100ml、塩小1、はちみつ小2、酢大2)


(作り方)
(1)大根は皮をむいて、4cm長さ、1cm角の拍子木切りにして、
  りんごは皮つきのまま0.5mm幅の薄切りにする。にんにくは薄切りにする。

(2)ビニール袋に(1)を入れ、Aを加え手でもむ。


※冷蔵庫で冷やして翌日から1週間程度おいしくいただけます。


みなさんもぜひ作ってみてくださいね。
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   by mottainai-lab | 2009-12-15 11:40 | 島本美由紀 | Comments(1)   

使い切れなかった調味料/文:島本美由紀

みなさんこんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。

冷蔵庫に入れっぱなしで、使いきれなかった調味料。
気づいたら半年過ぎていた・・。1度使ったきり、存在すら忘れていた・・。
みなさんのお宅にもありませんか?そんな調味料達が。(笑)

使わずに捨てちゃうなんてもったいないですよ~!!

上手に使いきるコツは、月に1度何があるか把握すること。
我が家でも月に1度冷蔵庫掃除のついでに、調味料を確認しています。
今日は、それらを使ってお昼ごはんを作ってみました☆


熱したフライパンに唐辛子、みじん切りのニンニク・長ネギを入れて炒め、
香りが出てきたら鶏挽肉とズッキーニを入れ塩・胡椒。

お肉の色が変わったら、オイスターソースとナンプラー、鶏ガラスープの素を適量加え、砂糖で味を調える。
そして、ベランダにあるバジルの葉を加えます。

ご飯に盛り付け、目玉焼きを乗せたら、タイ料理になっちゃいました~。

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調味料は分量関係なしで気ままに入れちゃってね。
上手にできたらラッキー。
失敗したら今後の参考になるから、料理上手になるための勉強になります。

冷蔵庫になる調味料。何が入っているか確認してみてね!
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   by mottainai-lab | 2009-09-28 12:50 | 島本美由紀 | Comments(1)   

MOTTAINAIレシピ「野菜炒め」/文:島本美由紀

みなさん、こんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。
夏ですね~☆
みなさんは夏休みをどう過ごしますか?
家族で旅行に出られる人も多いようですね。
夏は、野菜が傷みやすい季節でもありますので、
数日家を空けるなら、冷蔵庫の余り野菜を上手に使って料理してみてください。

私は旅に出る前に、冷蔵庫の余り野菜を使ってよく野菜炒めを作ります。
やっぱりこれが1番簡単で美味しいんですよね~。
野菜炒めをおいしく作るポイントは、火加減。
中火~強火の火加減で炒めてみてください。
弱火だと水分が出すぎちゃうので、しゃっきっと仕上がらないんです。
定番の野菜炒めも、ちょっとしたコツでプロの味になるので、
冷蔵庫掃除ついでに、ぜひ作ってみてくださいね。

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<野菜炒め>

【分量】2人分
◎キャベツ/4枚
◎玉葱/1/4個
◎人参/4cm
◎ピーマン/1個
◎きくらげ/5g
◎豚薄切り肉/80g
◎もやし/100g
◎サラダ油/大さじ1
◎酒/大さじ1
◎鶏がらスープの素/小さじ1
◎塩/小さじ1/4
◎胡椒/少々


【作り方】
(1)
キャベツは4cm角に切る。玉葱・人参・ピーマンは1cm幅の短冊切りにする。きくらげは戻して、食べやすい大きさにさく。もやしはさっと水洗いしてざるにあけ、水気をしっかりと切っておく。豚肉は3cmに切る。

(2)
フライパンにサラダ油を入れて強火にかけて、豚肉を炒め、肉の色が変わったら、玉葱・人参・もやしを加え炒め合わせる。

(3)
キャベツ・ピーマン・きくらげを加えてさっと炒め、酒をふり、鶏がらスープの素・塩・胡椒を加えて味を整え、器に盛り付ける。


***********************
<MOTTAINAI Lab.スタッフからお知らせ>

料理研究家・島本美由紀さんの本が発売になりました!!

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『ストックだねで便利なおかず』
出版社:家の光協会
仕様  :B5-79P  
出版日:2009/8/25
価格  :1,300円

<本の説明>
一つのひき肉ハンバーグだねから、ハンバーグ、餃子、春巻、ロールキャベツ、パスタ、スープ、お弁当用プチおかずなど、何でも作れる!“作りおき”で毎日らくらく。とっても便利な1冊です。

<購入サイト> 
アマゾン

セブンアンドワイ
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   by mottainai-lab | 2009-08-24 12:27 | 島本美由紀 | Comments(0)   

調理の工夫でできるエコ/文・島本美由紀

こんにちは。料理研究家の島本美由紀です。
気温の変わりやすいこの時期。
体調を崩される方も多いのではないでしょうか・・?


こんな時におススメなのが、ジンジャーティー。
もともと家にあるもので手軽に作れてしまうお茶なんです。

作り方はとっても簡単☆
いつも飲んでいる紅茶に、(ティーバッグでOK)チューブタイプのしょうがのすりおろしを入れて、お好みで蜂蜜を加えるだけ。これだけで、香り高くて美味しいフレーバーティーの出来上がりです。

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マイボトルに入れて会社に持って行けば、オフィスの冷房で冷えてしまった体も温まって、快適に過ごせますね。

すりおろしのチューブを買ったものの、最後まで使いきれずに捨てちゃったという声をよく聞きます。ちょっと考えればいろいろな使い道があるのに、もったいないですよね。
しょうがに限らず、冷蔵庫にずっと置きっぱなしで使っていない調味料などをうまく使ってあげれば、日々の生活がちょっと快適になってエコにもつながります。


また、スイッチを入れるだけでお湯が沸かせる電気ポットはとっても便利ですが、保温や再加熱にはそれなりにエネルギーと時間が必要です。
そこで、我が家ではいつも、やかんで多めにお湯を沸かしてから魔法瓶で保存。

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これならいつでもすぐにお茶が飲めるし、エネルギーの無駄はありませんよね。
それに、その都度キッチンに立たなくてもいいので、ちょっと思い立った時に手軽にティータイムでリラックスできるんです。
我が家ではいつも、朝に紅茶やコーヒーを入れておいて、好きな時に楽しんでいます☆

ちょっとしたエコのココロが、生活を快適にして、家事もラクにしてくれるというお話でした。皆さんもぜひ、お試しください。
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   by mottainai-lab | 2009-07-13 14:24 | 島本美由紀 | Comments(0)   

我が家の週末菜園/文:島本美由紀

みなさんこんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。
去年から、農のある暮らしがひそかなブームになっていますね。
ベランダ菜園はもちろん、畑を借りて週末菜園を楽しむなど、野菜作りを楽しむ人が急増しているそうです。

そんな我が家も去年から畑を借りて、週末菜園を楽しんでおります。
私が借りている畑は、練馬区の農業体験農園というところ。
農家さんが開設し、耕作の主導権を持って経営・管理している農園なんですよ。自由に好きなものが作れる訳ではありませんが、八百屋の店頭に並ぶものに負けない野菜を、年間20種類以上も収穫することができるんです!!
道具や肥料、苗などすべて用意してくれるので、必要最低限の道具を持てば作業に行くことができる手軽さが魅力。
これなら初心者でも安心して挑戦できるでしょ。
気になるお値段も、年間で3~4万円程度。お得でしょ♪

さて、そんな週末菜園も今年で2年目。
去年は失敗も多かったのですが、今年は心に余裕が出来てきました~。
利用者同士や農家さんとのコミュニケーションも楽しいし、なにより育てる喜び食べる楽しみが味わえる。自分が育てた野菜の味は格別なんです!!

こちらは小松菜、ほうれん草。
青々としておいしく育ってきました。
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すくすくと元気に育てるためにも、間引き作業はかかせません。
なんだかせっかく育っているのに抜いちゃうのはもったいないのですが、間引いたものちゃんといただきますよ。
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今日は、ほうれん草と小松菜に加えて、ラディッシュも収穫することに。
立派でしょ。土の香りに癒されます。
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みなさんも農のある暮らしを楽しんでみてください。
また我が家の、週末菜園状況をお知らせしま~す。
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   by mottainai-lab | 2009-05-27 15:28 | 島本美由紀 | Comments(0)   

おいしい春野菜の食べ方/文:島本美由紀

みなさんこんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。

気持ちのいい春がやってきました。
この時期、おいしいのが春野菜

寒い冬を耐えて目覚めた春野菜は、みずみずしく甘みがあります。
1年のうちでも旬を1番強く感じる季節でもあるので、
まずは生で食べて野菜そのものの味を味わってください。
春の訪れをからだで感じることができますよ~。

そして、調理する時はさっと茹でるだけで火を通しすぎないこと!
野菜のおいしさを引き出してくれます、
我が家では、野菜は1度に茹でてタッパに入れて冷蔵保存。
3~4日間ほど持ちます。
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こうすることで、手間をかけず毎日気軽に野菜を頂くことができます。
やっぱり、その都度野菜をゆでると面倒。
使わずに冷蔵庫に入れっぱなしで、腐らせてしまった・・。なんてことも防げるんです。
やっぱり最後まで丁寧に食べてあげることが大切ですよ。

おススメの食べ方は蒸していただく方法。
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スナップエンドウ、グリンピース、そら豆。
蒸していただくことで素材の味をしっかりと楽しむことができるんです。
春野菜は、元気いっぱいで幸せな気持ちになりますよ。
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   by mottainai-lab | 2009-04-17 17:29 | 島本美由紀 | Comments(0)   

MOTTAINAIレシピ『キムチチャーハン』/文:島本美由紀

こんにちは。

料理研究家の島本美由紀です。

毎日寒いですね・・。(涙)



さて、この時期、食いしん坊の私が食べたくなるのが、キムチを使った料理。

日本の食卓にもよく並ぶようになったキムチは、おなじみですよね。

皆さんからよく、「すっぱくなってしまったキムチはどうしたらいいですか?」という質問をいただきます。

すっぱいキムチはぜひ、炒めものや鍋料理に使ってくださいね。



え?捨ててしまってる?

きゃ~、そんなことしないで!!



実はこのすっぱくなったキムチこそが、炒めものや鍋に使うとスペシャルなくらいおいしくなるところ。

捨ててしまっていたなんて、なんてもったいないこと・・。(涙)



カプサイシンが体を温めてくれるし、

発酵食品でもあるので、この酸味が美容にとってもいいのです。



今日はすっぱくなったキムチで作る、おいしいキムチチャーハンの作り方を紹介します。

チーズを入れて作るのが韓国風。

ぜひお家でも本場韓国の味を味わってくださいね。

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キムチチャーハン(2人分)

【材料】

●キムチ(酸味のあるもの):100g

●たまねぎ:6分の1個              

●モッツアレラチーズ(とろけるチーズなど):40g

●ハム(ブロックのもの):80g

●目玉焼き:2個

●キムチの汁:大1~2          

●ご飯:200g

●コチュジャン:大1~2

●サラダ油:大1

●塩・こしょう:少々

●ごま油・白ゴマ:適量



【作り方】  

(1)/たまねぎ・キムチはみじん切りに。ハムは1cmの角切りに。
  チーズは細かくカット。のりは、はさみで細めの短冊切りにカットしておく。

(2)/フライパンにサラダ油をひき、熱したらたまねぎを軽く炒める。
  油がまわったらキムチ・ハムを入れて一緒に炒める。(中火)

(3)/(2)にご飯を入れてよく混ぜ、キムチの汁を入れ手早く炒める。

(4)コチュジャン、チーズを入れて再度混ぜ、仕上げにごま油を入れて香りをつけ
  白ゴマを振って軽く混ぜる。

(5)皿に盛り付け、目玉焼きを乗せ熱々をいただく。
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   by mottainai-lab | 2009-02-23 17:43 | 島本美由紀 | Comments(1)   

お正月の黒豆/文:島本美由紀

あけましておめでとうございます。
料理研究家の島本美由紀です。

みなさんはどんなお正月を過ごしましたか?
実家でだらだらとお正月料理を食べて過ごした方も多いのではないでしょうか。

子供の頃、私は母の作った黒豆が大好きでした。

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お正月になると母に必ず、「まめに働くように黒豆をたくさん食べなさい。健康にもいいのよ。」と言われたのをよく覚えています。
そしてなぜ大好きだったのかと言うと、お正月が過ぎて大量に余った黒豆を、母はスイーツに変身させてくれたのです。スポンジと生クリームに合わせ、黒豆のロールケーキにしてくれたり、黒豆入りの大福にしてくれたり。
「え~!これがあの黒豆なの~?」と、兄弟そろって興奮したものです。

さて、何気なく食べているお正月料理ですが、重箱に入ったたくさんの料理には、それぞれ願いが込められていることを知っていましたか?

例えば、
数の子・・たくさんの卵がついているので、子宝に恵まれますように。
栗きんとん・・豊かに暮らせますように。
黒豆・・健康で元気に過ごせますように。
田作り・・豊作でありますように。
そして、江戸時代のしゃれが加わり、鯛は「めでたい」。海老は「腰が曲がるまで長生きしますように」というように、縁起のよいものなども重箱に詰めるようになりました。

正月料理に込められた意味を知り、
昔から続く日本の古きよき伝統を、私たちが伝えていけたらいいですね。

そして本年もどうぞよろしくお願いします。

島本美由紀
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   by mottainai-lab | 2009-01-06 18:07 | 島本美由紀 | Comments(1)   

MOTTAINAIレシピ<ポトフ>/文:島本美由紀

みなさんこんにちは。
料理研究家の島本美由紀です。

11月に入って、ぐっと冷え込んできましたね。
こんな日は我が家ではよくスープ料理を作って、体を温めます。
今回は、野菜を顆粒コンソメで煮るだけ。
お家で簡単に作れる、ポトフレシピを紹介します。
使うお野菜は冷蔵庫に入っているものなら何でも大丈夫。

下記の材料以外にも、じゃがいもやトマト、大根などを入れても美味。
ソーセージの代わりにベーコンや鶏肉などでもおいしく作れますよ~。
また、余ったら翌日ご飯やチーズを加えてリゾットにします。
マカロニやペンネを加えてもいいですね♪

ぜひ作ってみてください。

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ポトフ
【材料】4人分
ソーセージ/8本
人参/小2本
セロリ/1本
がぶ/4個
玉葱/1個
ブロッコリー/1個
固形コンソメ/2個
水/6~7カップ
塩/小さじ1/2
粒マスタード/適量

【作り方】
(1):人参は皮をむいて大きめに切り、セロリは筋を取って5cm長さに切る。
   かぶは茎を少々残して皮をむき、半分に切る。
   玉葱は皮をむいて根元を残したまま4等分のくし切りにする。

(2):(1)の野菜とソーセージを鍋に入れて、水・コンソメを入れて火にかけて野菜が柔らかくなるまで弱火で約30分~40分アクを取りながら煮込み、塩で味を整えて、小房に分けたブロッコリーを入れて仕上げる。

(3):(2)を器に盛りつけて、お好みで粒マスタードを添える。
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   by mottainai-lab | 2008-11-10 10:56 | 島本美由紀 | Comments(1)   

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